命式の宿命星を入力すると、星同士の相性(吉凶)がわかります
命式表を見ながら、日主・空亡と、年柱・月柱・日柱・時柱それぞれの「天干(星)」「地支」「蔵干(星)」をまとめて入力してください。天干(星)・蔵干(星)は「通変」欄に書かれている宿命星、地支はそのまま漢字を選びます。時柱がなければ空欄でOKです。ここで入力した内容が①〜④すべてで使われます。
星ごとの作用まとめ(同じ星が、命式内の他の星それぞれにどう作用するか)
一番上で入力した命式をもとに、自分の自我の強さ(身旺か身弱か)を判定します。
これは他人との相性ではなく、自分の命式に対して、選んだ期間の年運・月運(宿命星と、害・干合晦気・天徳・律年自刑破・絶運羊刃などの特殊星)が巡ってきたときに何が起こりやすいかを調べるものです。一番上で入力した自分の命式をもとに判定します。
上の「日主」を使って、実際の日付ごとの宿命星・十二運を一覧表示します。①で「あと1つで例外成立」の星が見つかっている場合は、その星にあたる日をキラキラ表示します。